About Silica

シリカについて

シリカは私たちにとって酸素と同じぐらい必要なものです

フランスの物理学者・化学者として世界的に著名な、ルイ・パスツール博士は、
『シリカは治療の分野で大きな役割を果たすことができる』と述べています。
1939年にノーベル化学賞を受賞した、Dr.アドルフ・ブーテナント教授においても、
『シリカは今日も太古の昔も生命の発生に決定的に関わり、生命の維持に必要不可欠である』と解説しています。

私たちは普段からシリカを食べています

私たちの身の回りには、「玄米」「粟(あわ)」「じゃがいも」「レーズン」「海苔」「ほうれん草」などシリカを含む食品や野菜がたくさんあります。しかし、含まれるシリカの割合は少なく、消化器系での吸収も低いため十分とは言えません。カラダが必要としている量はもっと多く、そのためナノコロイド化したシリカの供給はカラダの手助けとなります。

血流が良くなり生活習慣病の改善に役立ちます

血液の中にはいろいろな栄養素が流れています。正常な人の血管は、サラサラの血液で順調に流れています。シリカには血管の中にある「糖」や「付着した脂質」を取り除き、血液をキレイにする働きがあります。血管に「糖」や「脂質」が付着すると血管が狭まり血流を阻み血圧が上昇し、高血圧となり動脈瘤に変化することもあります。血管を掃除して血液の流れを通常に戻す必要があるのです。毎日の血管健康づくりの第1歩としてシリカ水の摂取をおすすめします。

骨はカルシウムとマグネシウムだけでは形成されません

シリカは骨形成に由来する部分にも多くあります。骨の構築や維持にはCa(カルシウム)を含む牛乳が良いとされますが、それよりもシリカの方が骨の丈夫さを司る機能があることが分かった研究もされています。牛乳も飲むけどシリカも並行して飲むと、骨は丈夫になり、骨粗鬆症の予防にもなります。また、靭帯形成にもシリカは活躍します。

カラダが不調のときはシリカの力を

シリカは腸内の動きを活発にして便秘などの改善。血液循環を良くして、偏頭痛や肩こりに、にきびや肌荒れを肌の活性化で修復。毎日の健康のためにシリカを身近に。

シリカは体内で作られなくなります

シリカは体内で作られなくなるため、補給していかないと年齢とともに減少します。シリカは生まれたときが一番多く存在していますが、20歳を過ぎると減り始め、30歳代〜40歳代では半分以下になり、年齢とともにシリカを蓄える力も衰えてていきます。飲み物や食事などで摂取する必要あります。

あなたの毎日の眠りを健やかにします

シリカが血管をきれいにすること動脈のさまざま病気に効果があるとされますがセロトニンやドーパミンといった神経伝達物質を分泌する松果体を形成していますにより生理活性を促したり睡眠を深く充実することにも関係してることが言われています。 

Silicaは、ナノコロイド状になることで、
はじめて体内への浸透率が優れ、有効に働くようになります。

独自製法でナノコロイド化したシリカは 水中に溶け込み、沈殿化しません。

シリカは厚生労働省食品衛生法第11条-3項で「人の健康を損なうおそれのない事が明らかであるものとして厚生労働大臣が定める物質」とある元素の1種で、地球の70%を占めている鉱物です。酸素と同じように私たちのカラダに不可欠なものです。 通常のシリカの結晶のままでは水に溶けません。シリカはナノコロイド状になって初めて人間の体に吸収され、有効に働くようになるのです。

シリカがナノコロイド化して水に溶け込んでいる状態は
レーザーポインターの光を当てると簡単にわかります。 

独自製法でナノコロイド化させた高濃度シリカナノコロイド水は、水溶性のため時間が立っても沈殿化しません。 シリカが水に溶け込んでいることは、レーザーを照射して緑の線が現れるチンダル現象が、シリカが溶け込んでいる証明です。私たちの普段の生活の中ではシリカの摂取量が少ないことが問題です。日々失われるシリカですからせめてコンスタントに飲んでみてはいかがですか?生活での生きがいや活力が改善されていくことでしょう。

シリカの美容効果

素肌美人は新陳代謝から

人の肌は、日々、新陳代謝肌をしています。その活力となるのが細胞です。肌をキレイに保つには2つの要素があります。ひとつは肌を清潔に保つ外的要因。シリカを直接肌になじませること(経皮吸収)でシリカの恩恵をうけることができます。
もうひとつは体内を活性化して新陳代謝を促すことです。シリカを飲むこと(経口吸収)で、歳を重ねて細胞分裂が遅くなった肌の細胞壁を強くして、細胞を活性化させ、新しい細胞の入れ替わりを促します。コラーゲンを束ねる役目もあるので、肌のハリが蘇ります。